Bookzz-Note

old3×5cardsBox.JPG
My flickr
sunone:

組み合わせや配置の仕方でアレンジ無限大☆「名刺スタンプ」(オーダースタンプ)|OSANPO Shopping
これおれも作りたい、プリンタでプリントアウトするよりこっちの方がおもしろい。

sunone:

組み合わせや配置の仕方でアレンジ無限大☆「名刺スタンプ」(オーダースタンプ)|OSANPO Shopping

これおれも作りたい、プリンタでプリントアウトするよりこっちの方がおもしろい。

lavacheestdanslepre:

The Mundaneum, an institution created in 1910 by Paul  Otlet and Henri La Fontaine, aimed to gather together all the world’s  knowledge. An Archive with more than 12 million index cards, some  consider it a forerunner of the internet. Otlet dreamt that one day all  the information he collected could be accessed by people from the  comfort of their own homes.’

lavacheestdanslepre:

The Mundaneum, an institution created in 1910 by Paul Otlet and Henri La Fontaine, aimed to gather together all the world’s knowledge. An Archive with more than 12 million index cards, some consider it a forerunner of the internet. Otlet dreamt that one day all the information he collected could be accessed by people from the comfort of their own homes.’

(出典: crookedlanearakawa801から)

私は積み立て貯蓄をしており、その額は7桁後半。
その通帳を細々した物をパクろうとしたついでに見つけ、印鑑ごと泥したママ友。
銀行で現行犯逮捕され、執行猶予と併せて収監決定。
ご自慢のマイホームとやらは更地に戻り、旦那さんと息子さんは引っ越ししますとの事。
もしお礼参りなどあったら、此方に連絡をして下さいと、連絡先を渡され、最後の挨拶に来られました。

最後まで騙された!詐欺師!と喚いていたので、減刑もなかったんだと。
で、通帳の届け出印と全く違う印鑑を、通帳と一緒に輪ゴムでくくって置くのは何罪になるんだろうかww


これは銀行の担当さんに教えて貰いました。
セットで置いてある=通帳の届け出印と言う、思い込みを利用したトラップだそうで・・・
本人なら、判を間違えてもキャッシュカードや身分証明があるわけだし、取りに帰りますで済む話ですしね。

朝日にしろ読売にしろ産経にしろ、「国民はこう思っておるぞ」とか「庶民感情に反する」と勝手に書くんじゃない。「我が社はこう考える」とか「私はどうかと思うが主筆はこう言っている」と書け。
122:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/12/15(木) 18:54:37.91 ID:lo7OG9EY0
ちょっとだけ出たボーナスで、せめて暖かく眠れるように布団を買った
ボーナス全部使ったのに、量販店の中級羽毛布団しか買えなくて泣けた




145:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/12/15(木) 19:00:01.84 ID:oI4Mq7PF0
»122
なんかマジで泣けるからそういうのやめろ
pomera DM20

pomera DM20

昨日まではiPhone4Sは廉価版とされており、iPhone5がフラグシップモデルであるという見方でした。しかしながら、iPhone4S 64GB版が明らかになったことで各WEBサイトの予想は一変しました。

廉価版であるにも関わらず64GB版を用意することは大変不自然なことです。さらに64GB版以外にも32GB、16GB版も用意されていることがiPhone5は発表されないという噂に拍車をかけています。廉価版に3種類の容量モデルを設定するのは製造・流通コストダウンの観点からもありえないからです。

以上のことから、iPhone4Sは廉価版ではなくフラグシップモデルになのではないか?と予想されています。

仮にiPhone5が128GB / 256GB版であるならばiPhone4Sが廉価版である可能性が残りますが、128GB / 256GB版というのは非現実的な容量です。ただし、iPod Classicがディスコンされたことを考えれば可能性として128GBの存在する場合もあります(確率的に2%程度)。

proto-jp:

theantidote:

GIF

(source unknown)

Of course source is http://dvdp.tumblr.com/

gif  

ドナルド・キーンが京都に留学生として下宿していたときのこと。

「或る晩のことです。十五夜で、それはそれはきれいな月の晩でした。
 私は大学からの帰り途、その月を見上げて惚れ惚れしながら京都の町を歩いておりました。」

キーン博士は思ったのだそうだ。こんな月の光に照らされた龍安寺の石庭はさぞ美しかろう。
是非見てみたい。博士はその足で龍安寺へ向かった。当時(大戦前)の京都の寺はいずこも
終日門が開いていて、人の出入りも自由だったという。

「私は龍安寺の門をくぐって本殿に入り、あの有名な石庭を前にした縁側に座り込みました。
 月光に照らされた石庭の美しさ。私はしばらく身動きができませんでした。
 三十分、いえ小一時間ほども私はぼんやりと庭を眺めていました。
 もう十分すぎるほど石庭に見惚れた後です。

 ふと傍らへ目をやると同時に私は驚きました。
 いつの間にか私のそばに、一杯のお茶が置いてあったのです。
 誰が?いつの間に?どうして?
 想像するしかないのですが、おそらくお寺の誰かだったのでしょう。
 外国人の若い学生が石庭に見惚れているのを見て、邪魔をしないように、
 そうっとお茶を置いていってくれたのです。私は、とても感激しました。」

こんなもてなし方ができる民族は日本人だけだ、と博士は思ったそうである。

「そして、だからこそ私は日本のことが大好きになりました。」


原田宗典「はらだしき村」より

Why would a company rent an office in a tiny town in East Texas, put a nameplate on the door, and leave it completely empty for a year? The answer involves a controversial billionaire physicist in Seattle, a 40 pound cookbook, and a war waging right now, all across the software and tech industries.

When Patents Attack! | This American Life

このThis American Lifeのエピソードはムチャクチャ面白かった。

最近もGoogleが特許ポートフォリオを充実させることを主目的としてモトローラ・モビリティを巨額買収したけれど、そのITソフトウェア業界に絡んだ特許闘争がイノベーションを阻害しているんじゃないか、ということを追求していったエピソードである。特許は本来イノベーションのインセンティブを高めるものとされているのにである。

今回This American Lifeのチームが追求するのはIntellectual Venturesという知的財産権をライセンスする会社。この会社は例の科学料理本( http://bit.ly/qe6xUW )でTEDやその他の講演でおなじみの「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」とも称されることもある、元マイクロソフトCTOのNathan Myhvoldが作った会社である。最近は新型原子炉を研究開発していると大々的に発表したり、少し前もマラリア蚊をレーザービームで撃ち落とす装置を提案したりと、自分たちのイメージの宣伝に非常に熱心で、「表の顔」は創意あふれる人類の進歩を促す会社、というイメージがある。

しかしだ、This American LIfeのチームが「ハントダウン」したところ、全く違う裏の顔が浮かび上がってきたのだ。そう、この会社こそが全米最大の「パテント・トロール」としてITベンチャーキャピタリストやITエンジェルが忌み嫌う会社として君臨していたのだ。

番組では具体的に「ネットワーク経由でソフトウェアをアップデートする特許」というのを追跡する。Windows updateや各種ブラウザのアップデートなどで現在では公知の技術になっている、ソフトウェアのネットワークアップデートの仕組みを特許にしたものである。This American LIfeチームは、この特許の発明者だとされるフロリダにいるという男性には連絡がとれなかったが、現在この特許を基にした知的財産権訴訟が大量のIT企業に向けておこされていて、その訴訟がテキサス州マーシャルという地方都市の裁判所で行われていることをつかむ。そしてその訴訟の原告であるOasis Research, LLCという会社に実際に訪ねたところ、その会社のオフィスには誰もいないばかりか、その建物全体がすべて人のいないペーパーカンパニーだったのだ。そう、ここがIntellectual Venturesが訴訟のフロントラインとする訴訟用ペーパーカンパニーのポートフォリオオフィス棟なのだ。Intellectual Venturesはそういう訴訟用のペーパーカンパニーを1300も持っているのだ。

Intellectual Venturesがやっているのは次のようなことである。まず訴訟ネタになりそうな特許を個人や小さな会社から買い集める。そのための弁護士・弁理士・会計士・エンジニアからなる専門チームがある。次にその特許に関係するITサービスが十分成長し収益が出るとみなした時点で、訴訟用のペーパーカンパニーに特許を移し、その訴訟用の会社から「オタクの会社の使っているコレコレという技術はウチが持っている特許であり、特許侵害だからウチに特許料を払え。さもないと訴訟だ」というレターを送る。一方で、表の顔としてIntellectual Venturesはそのレターを送られた会社にアクセスし、「ウチが持っている特許ポートフォリオを使えば、パテント・トロール」から防衛できますよ。IT会社の皆さん、特許料や訴訟料より低いライセンス費用でIntellectual Venturesと契約しませんか」とするのだ。

つまり、Intellectual Venturesがやっているのはヤクザやマフィアの「みかじめ料」と同じレベニューフロー構造なのだ!まず下っ端チンピラに別ヤクザを装った騒動をおこさせ、次にヤクザ本体が登場し、その場を収める。そして今後こういうことがないように安全保障として「みかじめ料」を払わせる、という。なんともまあ。Intellectual Venturesがやっているビジネスは組織的な知財恐喝とも言うべきであって、いわゆる特許料目当ての「パテント・トロール」より性質が悪いね。ただ実際にIntellectual Venturesにそういう「みかじめ料」を払っている会社は、実数はつかめていないが、かなり多いらしく、それがIntellectual Venturesの主な収益となっているそうだ。

これが本当なら、Intellectual Venturesがやっていることは、エンジニアの目からみると、あまりにヒドすぎだよな。「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」という通名は誇大広告すぎて、実際には特許ヤクザか知財寄生獣といったところだね。

(via kashino)

(fmfy-deactivated20110915から)


Designed by Richard Mavis. Powered by Tumblr.